コキタ ブンブ ナシクニン 60gの特徴
インドネシア 黄色いご飯の素
仕様
・“黄色いご飯”という意味の『ナシクニン』はターメリック(ウコン)とココナッツミルク、スパイスで炊いたご飯です。インドネシアの代表的な料理で、黄色が幸運や繁栄を象徴していることから、誕生日、感謝祭、結婚式などお祝い事などで振る舞われる事が多いです。都市部では、朝食としても食べられています。お祝いの席ではナシクニンを円錐状に盛り付け、周りを数種類のおかずで囲んだ「トゥンペン」と呼ばれるスタイルが一般的です。
使用例:スパゲティバジリコ
【ご使用方法】
@洗ったお米450g(3合)に、ナシクニン調味料1袋と約600㎖の水を炊飯器に入れて混ぜ、炊飯する。
A炊き上がったら、よくかき混ぜます。
Bお皿に盛り、お好みで錦糸卵、から揚げ、トマト、きゅうりなどをトッピングしてお召し上がり下さい。
◎カレーの白ご飯の代わりとしてもおすすめです!
メーカー・生産者など
KOKITAコキタ
・様々なインドネシア料理を手軽に作る事ができる調味料です。定番の炒飯のナシゴレンからサテ(鶏の串焼き)になくてはならないブンブサテ&サオスサテ。万能調味料のブンブインティA B CそしてD。料理の色彩とメニューで使いわけ。ピリ辛調味料のサンパルチャベ、サンバルバジャックそして、サンバルオレック。
鶏の唐揚げの素のブンブアヤムゴレン。伝統的な牛肉料理の レンダンパダン。ピーナッツソースとしてサラダのドレッシングとして定番アイテムのブンブガドガド。そしてとっておきの決め手は、小えびのペースト、タラシを、サンバルにつけこんだサンバルタラシ。インドネシアの代表的なスープ、チキンスープの素のソトアヤムです。まだまだ書きつくせないほどの料理のバリエーションと、アイテム豊かなコキタがあれば、インドネシア料理は完璧です。